ホーム > すべての動画 > trixbox Pro 関連動画
|
ステータス>システムリソース>の順に進み、サーバリソース・サーバアクティビティー・ネットワークアクティビティーの状況をリアルタイム表示で監視することができます。
|
|
ACD/UAE > 通話録音 とクリックし、新規録音の設定をします。ダウンロードしてお手持ちのPCで再生することができます。
|
|
「内線番号管理」→「内線番号一覧」をクリック。
内線番号一覧が表示されます。
表示したい内線番号のログインボタンを押します。
選択した内線番号の情報を管理するページが表示されます。
指定した内線の発着信状況を表示させることもできます。
|
|
「着信処理の編集」をクリック。
着信した呼をどのように処理するか選択して編集。
「Apply All Changes」をクリック。
着信処理はいくつでも追加できます。
|
|
「着信処理の編集」をクリックし、画面を開く
「サブメニュー」をクリック、サブメニューの一覧を表示。
新しいサブメニューを追加。
新しいサブメニューのルールを設定。
「Apply All Changes」をクリック。
新しいルールが追加されます。
|
|
「着信処理」→「応答メッセージ」を選択します。
作成済みの音声ファイルをPCからアップロードします。
|
|
「内線番号管理」→「内線番号一覧」を選択します。
転送を設定したい内線を選んで「LOGIN」をクリック。
選択した内線「専用」の管理画面が開きます。
メニューから「機能設定」を選択。
「通話転送/FINDME」の設定画面へ。
転送の順序・方法・時間帯・転送先などを設定。
|
|
「内線番号管理」→「内線番号一覧」を選択。
内線番号追加をクリック→内線の情報を登録。
Add Extention をクリックして内線を追加します。
|
|
電話、デスクトップそして会社をつなぐすべてのコミュニケーションを1つのシンプルなインターフェイスにまとめたパワフルなアプリケーションHUDの紹介ビデオ
通話の管理、発着信の状況がデスクトップから管理できる様子がわかります。
|
|
「レポート」→「ACDレポート」を選択します。
レポートを生成したいグループ「キュー」を選択します。
レポートを生成したい期間を設定します。
レポートを生成したいレポートの種類を選択します。
「View Report」をクリックします。
|
|
「レポート」→「CDRレポート」を選択します。
CDR[コールデータレコード:通信記録]画面が表示されます。
表示したいレコードにチェックを入れ、
表示方法はCSV、期間を選択し、「Run Record」をクリック。
結果が表示されたら、右クリックで、すべて選択→コピー
アプリケーション内にCSV形式で貼り付けます。
|
|
「レポート」→「CDRレポート」を選択します。
「発信」を選択、レポートの開始・終了日時を選択します。
CSVで表示します。
結果が表示されたら、右クリックで、すべて選択→コピー
Excelに「テキスト」形式で貼り付けます。
各列の項目内容を入力
末尾には合計通話数と合計時間も集計されています。
|
|
「着信処理」→「スケジュール」を選択します。
着信を受け付ける「勤務時間」のスケジュールの設定方法
開始曜日・終了曜日を設定、業務の始業・終業時間を設定
「Apply All Changes」をクリックして追加。
着信を受け付けない「週末」のスケジュールも同様に作成します。
|
|
「レポート」→「CDRレポート」を選択します。
表示したいレコードにチェックを入れ、
「Show as CSV」にチェックを入れ、
期間を選択し、対象となる内線番号を選択、
「Run Record」をクリック。
結果が表示されたら、右クリックで、すべて選択→コピー
Excelに「テキスト」形式で貼り付けます。
各列の項目内容を入力
末尾には合計通話数と合計時間も集計されています。
|
|
「ACD/UAE」→「キュー一覧」を選択します。
「キュー一覧」が表示されます。trixboxPro ではACDグループを「キュー」と呼びます。
「キュー追加」をクリックし、キューの設定画面へ
設定入力後、キューに登録する内線を選択します。
「Add Queue」をクリックして追加します。
|